シャープの4Kテレビは8K並み

こんばんは管理人・亘です。

タイトルは何をいっているんだろうという内容ですが、具体的に言えば画素数の2倍の解像度をもっているハニカム素子の富士フィルムのデジカメが近いかも。
規格が上のクラスに匹敵するということのようです。

経営再建中のシャープが開発して7月10日に発売予定の4K対応テレビ『AQUOS』アクオスは新しい技術の『アップコンバート』を使って【8K並み】の高精細化を実現したそうです。

それにたいしてやっぱりSONYが先手をうってきます。
ソニーは4K液晶テレビのブラビアにアンドロイドOSを積んで音質を向上させて、なんと音質をCD以上の高音質『ハイレゾ』を搭載させました。
それだけにとどまらず、4K液晶ブラビアのアンドロイドはスマートフォントの連携を深めて4K市場のトップ4割のシェア拡大を目指します。

実はテレビが売れる理由があって、

・東京オリンピックが2020年に開催される。

・政府とNHKは東京オリンピックを『8K』で放送したい。

・プラズマ液晶を購入したお客さんが買い替えの時期になっている。

この3つの理由からこの先もテレビが売れていくと推測されます。

 

 

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